忙しいのに、売上も利益も伸びない店へ
この6ヶ月でやるのは、止めると伸ばす数字で決め
毎月更新してブレを消すこと です。
原価・人件費・メニュー・営業時間・広告の数字から
利益が残らない原因と売上の伸びる余地だけに集中します。
6ヶ月:A 初期200万円+月50万円 / B 初期100万円+月30万円(審査制)
※審査は「この6ヶ月が成立するか」の確認です(単発相談ではありません)
※このボタンを押すと、審査デポジット55,000円(税込・返金不可)の決済画面に進みます(契約時は初期費用へ充当)

審査デポジット:55,000円(税込・返金不可)
※契約前に、あなたの店が「この6ヶ月に値するか」を判断するための費用です
提出いただくPL/B/S等の財務データは、可否判定の目的以外に使用しません。契約に至らない場合、確認後に破棄します。
このような状態ではないですか?
- 原価と人件費がブレて、利益が安定しない
- メニューが増えすぎて、粗利が読みづらい
- 店長が育たず、オーナーが現場から離れられない
- ルールが口頭中心で、判断が毎月ぶれる
- 広告・値上げ・営業時間の判断が感覚になっている
最初にお伝えしておきます
このプランは、常時募集ではありません。
同時に進行できるのは【最大3社】までです。
枠が埋まり次第、募集は停止します。
なぜ、そうするのかというと、結果を出すために必要な情報を確実に出してもらうためです。
そのためには、店の強みも弱みも含めて、数字をそのまま見せてもらう必要があります。
都合の悪い数字を隠したままでは、一時的に気持ちは楽になりますが、結果は一ミリも変わりません。
私としても受けるからには結果にコミットしているので、事前に審査を行う形にしています。
プランのご案内
対応:全国(基本オンライン/必要時のみ現地)
期間:6ヶ月
料金:A 初期200万円+月50万円 / B 初期100万円+月30万円
プラン差は 「毎月更新する判断表の範囲」 です。
A:複数店・店長運用まで踏み込み、店別の判断表まで毎月更新
B:単店中心。判断表の整備と運用固定を優先(店別分解は原則なし)
含まれるもの(共通)
-
- 月1回 120分
- 質問:判断表の範囲内で運用確認(原則48時間以内に返信)
- 毎月「判断ライン」と「判断表」を更新
最初に提出いただく情報
・直近3ヶ月のPL(月別)
・最新のB/S
・借入一覧(残高/月額返済)
・家賃(店舗別)
・店舗別売上(直近3ヶ月)
※集客に関する提出は、「売上の出どころ」を把握する目的のみです。
詳細なレポートや資料作成は不要です。
※基本はオンラインで進めます。現地訪問が必要な場合のみ、交通費・宿泊費は別途実費です。
6ヶ月間で行う内容
フェーズ1/前半:利益を先に確保します
数字を整理し、残らない原因と伸びる余地を明確にします。
ここでやるのは「売上の話」ではなく、止める判断を決めることです。
- 原価の決め方を揃える → 原価のブレを抑え、利益率を安定させます
- 人件費の決め方を揃える → 人件費の膨らみを抑え、利益を守ります
- メニューの決め方を揃える → 粗利が残る構成に寄せ、伸ばす余地を作ります
- 営業時間の決め方を揃える → 収支に合わない時間帯を整理し、粗利が残る時間に寄せます
- 店長運用のルールを揃える → 店長判断で回る範囲を増やし、伸ばす時間を作ります
フェーズ2/後半:店にあった伸ばせる集客で最大化します
前半で利益が残る形を作った上で、伸ばしても利益が残る集客にだけ時間と予算を使います。
残るお金が増えた実例
ケースA:郊外の焼肉(単店)
・改善前:月商 620万円 / 月間手残り 12万円
・施策:原価率と人件費率の基準を固定。赤字要因のメニューと時間帯を停止。
・改善後(6週後):月商 620〜660万円(ほぼ横ばい) / 月間手残り47万円
・その後:集客を再開、月商 760万円 / 月間手残り 86万円
ケースB:イタリアン(複数店)
・改善前:合算月商 2,150万円 / 合算手残り ▲42万円(黒字2店・赤字2店)
・施策:全店PLを並べ、勝っている1店の判断基準だけを横展開
・改善後(2ヶ月):合算月商 2,180万円 / 合算手残り 165万円
店別のブレが縮小、全店黒字化成功、これから集客強化フェーズに移行
ケースC:焼肉・ビストロ(複数事例)
・改善前:月商 480〜630万円 / 月間手残り 12〜30万円
・施策:予約の受け方と商品軸を統一。忙しい時間帯=利益が残る時間帯に修正、集客強化
・改善後:月商 550〜700万円 / 月間手残り 68〜110万円
※共通点は “売上を触る前に、止める判断(原価・人件費・時間帯・メニュー)を固定したこと” です。
※守秘のため店名・地域・詳細数値は非公開。判断は提出されたPL/B/Sと借入一覧で行います。対応エリア:全国(基本オンライン)
6ヶ月の流れ

初期費用は、最初の30日で判断基準を整理し、運用に落とすための料金です。
この30日で作るものは3つ。
① 原価・人件費の上限(ここから先の判断ライン)
② メニューと営業時間の見直し基準
③ 店長判断表(何を見て、どう決めるか)

以降は、基準に沿って運用を整え、売上を伸ばす判断に時間を使える状態を作ります。
申込みの流れ
- 下のボタンから申込みへ
- 必要情報を入力してデポジット決済
- 決済後、予約へ進む
- 案内メールの手順どおりに候補日を送って日程確定
- 審査面談(オンライン/必要時のみ現地。交通費・宿泊費は実費)
目の前に二つの道があります。

一つ目は6ヶ月間、今と変わらない道
今年はさらに利益を残すのが厳しい事はわかっているので、売上も下がり利益転換を考える余裕もなくなり、閉店への道に進むでしょう。
スタッフは路頭に迷い、業者への支払い、家賃滞納が重なり、それを工面するために、あなたは借金を重ねながらの人生を歩むことになります。
もう一つの道は私のプランに申し込み。
自力では難しい利益箇所を私と一緒に発見し、今までの赤字幅を縮小して利益を増やす。その利益を使い、あなたの店にあった集客を行い売上、利益を最大化していく。
一番の問題は、何が悪いのか分からないまま、同じ判断を繰り返すことです。
ライバル店はインフレで苦しい、と嘆くのを尻目に、あなたは現場を離れて次の店の場所探しをしている。
どちらの道を選ぶかで、大きくあとの人生が変わります。
たった400万の投資(1ヶ月分の月商以下)で、6ヶ月後には何倍にもして、あなたは利益を増やし続けていき、次の出店準備で忙しい毎日を送る可能性を、このプランは秘めています。
よい決断をしてください。
同時に進行できるのは最大3社までです。
枠が埋まり次第、募集は停止します。
よくある質問(Q&A)
Q:見てくれるのは赤字になりそうなことだけですか?
A:このプランは二つのフェーズで構成されてます。初めの3ヶ月で本来は利益になっている箇所を見つけて、利益を増やすこと、それがひと段落してから売上を伸ばせそうな箇所を見つけて、売上を上げにいくフェーズ。
両輪で行うことで手元に残る資金を最大化することが目的です。
Q:審査とデポジットは何ですか?
A:審査は「本契約が進行できるか」の確認です。
デポジット:55,000円(税込)※審査面談(可否判定)実施費用/返金不可/契約時は初期費用へ充当します。
Q:日程はどう決めますか?交通費は?
A:決済後に、候補日フォーム(またはメール)を送ります。
現地訪問が発生する場合、交通費実費+必要時は宿泊費実費は別途です。
Q:提出物は何ですか?
A:審査面談までに、直近3ヶ月PL(月別)・最新B/S・借入一覧・家賃(店舗別)・店舗別売上(直近3ヶ月)を提出します。
最後に
売上はあるのに、手元に残らない。理由が分からない。判断が遅れて、支払いだけが近づく。
この6ヶ月で行うのは、数字を整理し、止める点と伸ばす点を決めて運用に落とすことです。
審査フォームの内容を確認し、結果(可否のみ)をメールでお送りします。デポジット制です。
審査デポジット:55,000円(税込・返金不可/契約時は初期費用へ充当)
※契約前に、あなたの店が「この6ヶ月に値するか」を判断するための費用です
