【1〜3店舗】売上が落ちたまま戻らない飲食店向け

何が原因かを診断でみつけます

・原因が「店の中」「店の外」かを判断
・最初に直すべき“順番”を決めます
・次に行うことを決めます

【無料】15分の事前診断に申し込む

※無料15分は単発訪問(120分/143,000円+交通費)を検討するための事前診断です。
※「単発訪問を検討する意思がない方」の申込はご遠慮ください。

売上が戻らない店が急増中

・お客さんの数がバラバラ(店舗ごとの差が大きい)
・席が埋まる日が続かない
・予約が減っている
・週末だけ入り、平日はスカスカ
・月末にならないと売上が見えない

外食の役割の変化、インフレによる弊害、社会情勢の変化によって、以前のような店の経営方法では通用しなくなっています。

実は、わたしも飲食店をやっていました

都内で店をやっていて、月商は320〜340万くらいでした。

それが…
“ハッキリした理由”が分からないまま、120万まで落ちこんだんです。

味が落ちたわけでもない。
接客を変えたわけでもない。

売上だけが落ちていき、資金はどんどん減っていきます。

・1年経っても口コミはゼロ
・今日は満席、明日はガラガラ
・週末だけ埋まって平日はスカスカ
・予約数が落ちている
・月末にならないと売上が見えてこない

読んでいて“コレ!うちの店だ”と思うなら、あのときの自分とまったく同じです。

“答えのないしんどさ”が一番キツかったです。

赤字からの立て直しで発見

店の立て直しをして、気がついたことがありました。

・広告を有効活用できていなかった
・ウリがズレていた
・「誰に何をいくらで売るか」が曖昧だった
・売上=客数×客単価 を使いこなせていない
・売上を追いかけるほど経費がかさむ

これらを一つずつ改善すると、月商は340万まで復活、利益は以前の2倍になりました。

これは、机上のコンサルタントでは絶対に分かり得ないことで、店の経営して赤字、黒字、復活を経験しないと知らない“戻し方”です。

私はこのヤリ方を、同じ悩みの仲間に伝えたら、その店も同じように売上が戻っていきました。

あなたの店も、正しい順番で改善すれば売上は戻り、利益は増えていきます。

なぜ売上が戻らないのか

“お客さんが来店する流れ”が店と合っていないからです。

・誰に向けて
・どの商品を
・どう見せるのか

ここが少しズレるだけで、客足は不安定になります。

だから、

「今日は7割埋まるのに、明日はガラガラ」
「週末だけ満席、平日はスカスカ」
「予約が増えない」

こういう現象が起き続けます。

逆に、この3つがあなたの店に合えば客足は安定し、売上は戻っていきます。

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売上が回復した店

“売れる商品”に変えただけで3ヶ月で売上2倍(イタリアン)
店が売りたい料理から“売れる商品”に切り替えた瞬間、予約が増え、3ヶ月で売上は2倍に。
※改善前:120万/改善後:240万以上(店名は伏せています)

予約の入り方が劇的に改善(都内イタリアン/横浜ビストロ/埼玉焼肉)
ネット予約の使い方を直しただけで予約スピードが上がり、“入れない店”と認識され、予約数が増えて売上アップ。2店舗のビストロは“売れる商品軸”を統一し、両店舗で客単価が上昇。
※改善前:280万/改善後:360万以上
※客単価:3800円→4500円

客層を決めて単価アップ(大阪焼鳥/愛媛焼肉)
価値が分かるお客さんに絞ったら単価が自然に上がり、焼肉店ではドリンクをワインに切り替えたことでさらに単価アップ。焼鳥店は各店舗ごとの客層・予約数の差を改善し、全店で黒字化。
※客単価:3000円→3800円 

リアル口コミが勝手に広がり売上が安定(焼肉/イタリアン/私の店)
口コミは操作できないが、“口コミしたくなる状態”を作ると自然に広がり、リピーターからの紹介が増えて売上が安定。※平日稼働率:35%→65%

単発訪問で何を行うのか

あなたの店のことを現地で「店の中」か「店の外」かを切り分け、最初に行う事を3つまで決めます(120分でここまで進めます)。

1:店内または集客の“どこで一番の原因なのか”を特定

・席の埋まり方
・導入(入店〜着席まで)
・提供スピードのリズム
・予約の入り方
・集客導線(SNS・検索・MEO・グルメサイトの見せ方)

これらを店で見て、
「店内のオペレーションが原因なのか」
「集客が噛み合ってないのか」

売上を落としている“主要な原因”を、その場でお伝えします。

2:売上が伸びやすい“方向性”の提示

単発訪問では、全面的な事は行いません。

ただし、店を見れば

・今の見せ方で“損している部分”
・強化すべき商品の軸
・予約につながりやすい見せ方
・優先して直すべきポイント

こうした “改善の方向性” は明確になります。

3:客層(誰に売るか)の整理

客層は店側に決めていただきますが、
「どの層が一番数字につながりやすいか」 は現場を見ると判断できます。

客層がブレていると、
・メニュー
・価格
・集客方法
が、決まらないので売上は戻りません。


単発では
“この層を軸にすると売上が上がりやすい”
という方向性まで整理します。

気合だけでは売上は変わらない

売上を上げるために必要なのは、“正しい順番”効果のあることだけを行うことです。

・誰に来てほしいのか(客層)
・その人に何を出すのか(商品)
・どうやって知ってもらうか(販促)

この順番が合っていないと、どれだけ頑張っても数字は変わりません。

原価、人件費、経費削減…
やらなければいけないことがあるのはよくわかります。

ですが、売上があってからこれらに取り組まないと、
本末転倒になります。

まずは、“売上を戻すこと”に集中します。

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無料15分の売上相談の流れ

1:下のボタンから無料診断フォームへ進む
2:必要情報を入力して送る
3:内容を確認し、当日15分で見るポイントをこちらで整理します
4:メールで15分診断の日程を調整
5:電話診断後、「単発訪問を検討できる方」にだけ詳細をご案内します

こういう方には向きません

・行動せず、言い訳をしてしまう方
・「自分でできるかどうか」で判断してしまう方
・店の現状を話したくない方
・人のせいにして、自分の改善点を見ない方
・できるだけ安く何とかしたいだけの方

※本気で店を良くしたい方だけ、ご相談ください。

プランのご案内

【単発訪問コンサル】
期間:1回(120分)
料金:143,000円(税込)+交通費
内容:
・店を見て“来客が止まっているポイント”を特定
・集客導線/オペ/メニューなどのズレをその場で修正
・売上を戻すための「次にやる3つのこと」を決める

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最後に

売上が落ちたまま戻らない辛さを、私も何度も味わってきました。

理由がわからないまま、お金だけ減っていく『追い込まれ感』今でも覚えています。

ただ、ひとつだけ断言できるとしたら
あなたの店は変われることです。

今までのヤリ方が、時代、お客さんに合っていなかっただけです。

店の“中”の売上が伸びないズレを直し、売上が戻る流れを作ることはできます。

そのきっかけとして、まずは15分だけ状況を聞かせてください。

次はあなたの番です。